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2015年12月05日

これ!全て手作りの姿【贈答用あきたこまち】

起きたら顔に傷があったJAうごの佐藤です。


雪が一晩で消えました。




image.jpeg

一晩で






初雪の朝は何歳になっても、驚きの声が出るもんです。
だって、窓の外が一晩で別世界、白銀の世界なんですもの。

また、一息落ち着くようですが、すぐさま降ってくるでしょおお。

12月ですもの〜!!
しょうがないじゃないお〜!!

希望通りの契約金が提示されなかったって〜!!
しょうがないじゃないお〜!!

(゚∀゚)ナットク! (゚∀゚)ナットク!


ええ。

そんな、羽後町です。

さて、今回は…


これ!全て手作りの姿【贈答用あきたこまち】について、お伝えします!!


お歳暮キャンペーン中
であります、贈答用にお勧めの【最高傑作JAうご産あきたこまち】
『みほうまれ』


とにかく、細部にまでこだわっているです。
【お米のグレード】だけじゃなく、【包装にとことん手間暇】かけました。

大型合併で巨大化が進むJAが普通ですが、小さなJAで逆に地域密着なJAうご。
秋田県は羽後町にあるのが、JAうごなんです。
そのJAが是非ともお勧めな商品ですので、「羽後町らしさ」を外観に施しました。




IMG_0272.jpg

羽後町と言えば【西馬音内盆踊り】





この女性らしい雰囲気的、緩やかでなんとも言えない西馬音内盆踊りを形にしたかったのです。
米袋に、この特製オリジナル帯を巻くことしたんです。




DSC_0048.jpg

和紙を重ねあわせ





そして、「みほうまれ」農家であります安藤さんの、本物の稲穂を合わせています。









DSC_0021.jpg

日陰干ししたのよ





さて、ここからは実際には4人がかりで製作します【謹製みほうまれ】の姿を
チョイとのぞいてみましょうか。




DSC_0023.jpg

紐を結んで帯を巻く





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しおりを入れて





DSC_0035.jpg

稲穂を添えて





DSC_0039.jpg

桐箱入りに特製和紙を重ねて





DSC_0046.jpg

桐箱の蓋と本体の合わせ目に【謹製シール】を貼る





間違いなく、受け取った方は喜ぶ顔に変身することでしょう。
JAうごの精米所では”みほうまれ製作”の際、特別な時間となります。

お米を入れ替えます。
”みほうまれ玄米”にね。
そして、普段はないテーブルを組み立てて、作業場所を設置。

そして、4人がかりで全て手作業で、細かいところまで丁寧に作りあげます。
こんなに、時間のかかることが出来るでしょうか?
なんて非効率な作業なのでしょうか?

でも、本物がココにあります。
手間と時間がかかっているものは、絶対に伝わるはずです。
お祝い、ご贈答、お歳暮に!よろしくお願いいたしまーす。




01_mihoumare-2.jpg







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まんずなぁ〜
(・∀・)ノ
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posted by jaugo at 17:33 | Comment(0) | おかわり米
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