寝起きに目くそが溜まり始めたJAうごの佐藤です。
遂に、花粉を感じ始めました。
タイヤ交換するあたりまで、花粉症との戦いが続きます。
タイヤが減って新品購入せねばなりません。
「寝起きに目くそが溜まり始めた」の弾き語りを無料公開して、CDデビューを果たし、タイヤ代へ当てたいと思います。(コロナショックの無料公開ウェーブに乗っかれ!)
ええ。
そんな、羽後町です。
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▼新聞の取材受け【ひばり野ふくたち】
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今回は野菜のお話にお付き合い下さい。
昨日、秋田魁新報さんの取材を受けました。
「ひばり野ふくたちが熟成し、最も美味しい時期に入りましたよー(^0^)/」
ってな、情報です。
簡単にお話すると。
JAうご園芸メガ団地がフル稼働となった2019年。
過去最多のひばり野ふくたちを流通する運びになりました。
今シーズンの生産、販売見込みです。
生産者数14人
面積4180坪
数量10万袋
総重量 25d
全て、秋田県内の市場へ出荷しています。
(一部限定で、ネット販売中 今月末まで)
▼ひばり野ふくたちネット販売はコチラ
秋田県では「水稲からの脱却」を農業の大きな柱に掲げ、現在秋田県では31箇所(た、たぶん)の園芸メガ団地が設立されております。
1箇所の販売目標が1億円ですので、ざっくり31億円が野菜や花等の品目で売上向上となります。(勿論簡単じゃないから、みんなでフォローし合い、秋田の為にみんなで頑張ろうね)
ひばり野ふくたちが、生産拡大出来たのも園芸メガ団地の賜物です。
秋田県を主体として、皆さんの支援があったからです。
ひばり野ふくたち生産者やJAうごの佐藤は、秋田が大好き、めちゃくちゃ秋田が好きなんです。
そんな事で、ひばり野ふくたちは秋田に売り込みます!!(首都圏じゃ秋田にお金が落ちないぞ)
秋田で作って、秋田で売れたら最高です。
流通業者や物流業者の経済も回ります。
そもそも、流通量が少ないのがポイントですけど。
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▼20代女子農家がモデルに
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今回の生産者は、ひばり野ふくたち生産者で一番若い20代の仙道由真さん。
「五輪坂48」があったら間違いなくセンターです。
取材をして下さいました、秋田魁新報 湯沢支局の藤田さんありがとうございました。
いつもホント感謝しております。
野菜を食べていない!と言ってましたが、たっぷりと、ひばり野ふくたち食べてフレッシュになって下さい。
いつでも取材お待ちしておまります。
秋田魁新報の方々には、感謝ばかりです。
今朝か明日の朝刊に掲載予定ですので、お楽しみにー。
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まんずなぁ〜
(・∀・)ノ
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